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<< ノロからパンデ | main | 川柳の会、試案 >>

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「川柳」の仕掛け

  先日、別の出版社が「女子会川柳」というタイトルの本(?)を出したという記事を見た。

 みなさん、ご存じだと思うが、「なになに女子」なるはやりの言葉は、川柳まで来たのである。いってみれば、「川柳女子」なるものだ。

 川柳は、当社の「Webで触れる文学」で、万彩タモン氏が連載を始めた。

 少し調べると、「サラリーマン川柳」等、けっこうな数の団体、組織があり、しかも作品を公募されていると知った。

 そこで、当社公式サイトに、「川柳ページ」を設定し、公募してみてはどうだろうと考えた。
 ここに決まってもいないことを書いたのは、みなさんのご意見を頂戴したいからです。

 1)この会の「愛称」はどうするか
 2)投稿者の性別・年齢をどうするか
 3)川柳の対象は、「自由テーマ」か、別途「テーマ分野」を設けるべきか
 4)入賞作には、多少の賞金は出すべきか(図書券など)
   5)公募の作品をだれが選考するか。選考委員の設定
 6)ネットでの公開ペースをどうするか。(公募の締めきりや作品の切り替えのタイミングなど)

 このようなことがまだまだ未確定。
 そこで、自由にご発言をたまわりたい。

 公開アドは、g-bookinfo@l-gulliver.com とします。

 春先にはスタートしたいと考えますので、よろしくお願いします。

 

tontonboy, 編集おたく

comments(1), -, pookmark

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comment
支刈誠也, 2013/01/25 3:57 PM

川柳会、ぜひやりましょう。
月あるいは週ごとに3っつほどテーマを決めて、公募するとか。