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原稿読みます

 前回の記述で、わたしこと、リトル・ガリヴァー社・編集長兼筆名宇田川森和による情報開示を試みた。

 

 この結果をどう受け止めてもらえるかはわからないが、出版社の親父という側面は、「本を出す」ことである。

 むろん、ほぼ他人の本を。

 が、そのスローガンを実現させるには、「いい原稿」と出会わなければ、出せない。

 はっきりいって、「作文」「駄文」は絶対に出せない。

 

 だから、出版社の親父は、作家宇田川先生に、こう依頼した。

 「未来の大型新人に、原稿の書き方を指導してもらえないか」と。

 快諾を得た。

 つまり、そのような熱いものをもつ人のご指導を引き受けても良いと言われたのである。

 

 では、その条件をここにします。

 

 1)原稿は、「小説」「童話」「ライトノベル」とジャンルとする。

 

 2)原稿量はとくにもうけない。短編・中編・長編、どれでもよい。

 原則として、原稿は「ワード文書」を使う。

 

 3)原稿は、宇田川先生の指導が前提なので、「書き直す」意志のあるひと。直したくない人は、引き受けない。

 

 4)原稿の仕上がりの最終目標は、「出版社の親父」が「引き受けても良い」といわれるまでの完成度を求める。

 

 5)出版条件は、「自費出版」ではない。しかし、プロ作家のように、即、出版とはいかない。これは合格者が出てから個別にお知らせする。

 

 6)原稿募集の公開アド gmm@l-gulliver.sakura.ne.jp

  「宇田川森和・公開指導教室」

  註・指導内容は、一部公開する。

  註2・不明な点は、このアドに問い合わせること。

 

 以上です。

tontonboy, 編集おたく

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